本当はM1になってから投稿したかったのですが今月は時間取れなさそうなので一旦投稿します。(M3までは行きました)
[デッキ特性]
フィールド魔法メタ、炎族メタ、カードの送り付け、全体破壊が行えます。
[手札誘発耐性](ドロー枚数は目安)
効かない:フワロス(0~1枚),泡,ドロバ,うさぎ
まあ効く:g(1~2枚),ヴェーラー,ニビル,わらし
効く:うらら,インパルス,パージ
[解説]
主なテーマカードはカード評価を参照。
ヴェイドスの目覚め以外は「ヴェイドス + 都(及びそれらに繋がるカード)」の2枚初動になります。
5枚引きを100回した結果、初動があったのは80回程度。実際は後攻のドローとドロー系誘発でもう少し初動率あります。
メインギミック25枚、自由枠15枚ですが超融合が強めの環境なのでそこに3投しています。灰滅ギミックとの相性も〇。
[展開]
詳しい展開方法は省きますが、最終的に、
「手:ヴェイドス 場:都,果てなき,☆9↓炎族1体以上」を目指します。
都をヴェイドスで破壊できれば上記は確定します。
[妨害]
相手の盤面がある程度育ったらヴェイドスの全体破壊を当て、融合ヴェイドスでさらに妨害します。
基本的にテーマで作れる妨害はこの2妨害のみなので、都のドロー効果で誘発を引きにいきます。
相手に何もさせないことよりも、生き残ることと次ターンの初動の確保を優先してください。
[捲り]
手札誘発が10枚(ヴェイドス込み13枚)と超融合が3枚あるので後手もある程度戦えます。エレメンツ,目覚めが捲り札になる環境だと良いです。
[デッキカスタム]
サイドデッキには先攻ワンキル用のカードを入れておきました。これにより「ヴェイドスorエレメンツ + 都,劫火,巫女」でおおむね先攻ワンキルとなります。
フェニックス,クゥー,融合ヴェイドス1枚,ダルクあたりを抜いてください。
[デッキ特性]
フィールド魔法メタ、炎族メタ、カードの送り付け、全体破壊が行えます。
[手札誘発耐性](ドロー枚数は目安)
効かない:フワロス(0~1枚),泡,ドロバ,うさぎ
まあ効く:g(1~2枚),ヴェーラー,ニビル,わらし
効く:うらら,インパルス,パージ
[解説]
主なテーマカードはカード評価を参照。
ヴェイドスの目覚め以外は「ヴェイドス + 都(及びそれらに繋がるカード)」の2枚初動になります。
5枚引きを100回した結果、初動があったのは80回程度。実際は後攻のドローとドロー系誘発でもう少し初動率あります。
メインギミック25枚、自由枠15枚ですが超融合が強めの環境なのでそこに3投しています。灰滅ギミックとの相性も〇。
[展開]
詳しい展開方法は省きますが、最終的に、
「手:ヴェイドス 場:都,果てなき,☆9↓炎族1体以上」を目指します。
都をヴェイドスで破壊できれば上記は確定します。
[妨害]
相手の盤面がある程度育ったらヴェイドスの全体破壊を当て、融合ヴェイドスでさらに妨害します。
基本的にテーマで作れる妨害はこの2妨害のみなので、都のドロー効果で誘発を引きにいきます。
相手に何もさせないことよりも、生き残ることと次ターンの初動の確保を優先してください。
[捲り]
手札誘発が10枚(ヴェイドス込み13枚)と超融合が3枚あるので後手もある程度戦えます。エレメンツ,目覚めが捲り札になる環境だと良いです。
[デッキカスタム]
サイドデッキには先攻ワンキル用のカードを入れておきました。これにより「ヴェイドスorエレメンツ + 都,劫火,巫女」でおおむね先攻ワンキルとなります。
フェニックス,クゥー,融合ヴェイドス1枚,ダルクあたりを抜いてください。
デッキ内容明細
メインデッキ
滅亡龍 ヴェイドス
× 3
ヴォルカニック・エンペラー
× 1
灰滅せし都の王
× 1
灰滅せし都の英雄
× 1
マルチャミー・フワロス
× 3
灰滅せし都の先懸
× 1
灰滅せし都の呪術師
× 1
灰滅せし都の巫女
× 3
灰流うらら
× 3
増殖するG
× 2
カオティック・エレメンツ
× 2
灰滅の憤怒
× 1
篝火
× 1
ヴェイドスの目覚め
× 3
墓穴の指名者
× 1
抹殺の指名者
× 1
超融合
× 3
灰滅の劫火
× 2
灰滅の都 オブシディム
× 3
霊王の波動
× 2
果てなき灰滅
× 1
終わりなき灰滅
× 1
エクストラデッキ
滅亡き闇 ヴェイドス
× 2
灰滅せし成れの果て
× 2
共命の翼ガルーラ
× 1
沼地のドロゴン
× 1
厄災の星ティ・フォン
× 1
炎王神 ガルドニクス・エタニティ
× 1
ヘルフレイムバンシー
× 1
光なき影 ア=バオ・ア・クゥー
× 1
S:Pリトルナイト
× 1
アカシック・マジシャン
× 1
トロイメア・フェニックス
× 1
捕食植物ヴェルテ・アナコンダ
× 1
暗影の闇霊使いダルク
× 1
サイドデッキ







































